合同企業ガイダンスは、いろんな業種の企業人事担当者が集まる就活最大のイベント。一度に多くの企業情報が得られ、人事担当者と直接面談できるこの機会はぜひおさえておきたいもの!そんな重要なガイダンスの、会場の様子や回る手順、有効活用マル秘テクを紹介します。
会場の様子は
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要WindowsMediaPlayer
盛況なガイダンス会場
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参加前日までにしておくこと
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持ち物
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入場前に
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入場したら
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有効活用 マル秘テク
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参加前日までにしておくこと
(1)事前準備として、参加企業をチェック!
(2)面談したい企業への質問事項をまとめる
(3)新卒のかんづめ登録を済ませておく
面談受付カードの印刷に必要です
(4)面談受付カードを印刷しておく
入場時に面談受付カードが必要です
※印刷方法は
こちら
直前の登録は会場でも可能!(写真:会場の登録コーナー)
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持ち物
(1)筆記用具
(2)担当者の話をメモするノートや手帳
(3)女性の場合、伝線したときのために予備のストッキングを持っておくといいでしょう。
(4)男性の場合、靴下はスニーカー用ではなく、足首の隠れる靴下をはきましょう。
(5)
事前印刷した面談受付カード(要切取り)
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入場前に
(1)
身だしなみのチェック
(1)冬場ならコートを脱いでおきましょう
(2)鏡の前で全体をチェックましょう
(3)友達がいれば鏡で見えない部分もチェックしてもらいましょう
(2)
面談受付カードを確認(※忘れた場合は手書き)
面談受付カードは、企業の担当者に自分のプロフィールを渡すいわば「
自己紹介カード
」
多数の企業ブースに行く場合は、必要な分だけ面談受付カードを準備しておきましょう。
※学生受付提出用ページは、一度提出したら再入場時には必要ありません。
面談カードに記載された個人情報は、カード提出先企業の採用・選考のみに使用されます。その他の目的で使用されることは一切ありません。
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入場したら
(1)
学生受付に面談受付カードを提出
学生受付提出用ページを受付に提出します。ここで、会場の席次表が配られます。 学生受付提出用には、氏名、現住所、電話番号といった
個人情報は含まれませんが、そのまま提出して下さい。
再入場の時には提出する必要はありません。
学生受付
(2)
配布資料・メッセージボードを確認する
ボードには、業種別に各会社の採用職種、採用学校区分(4大・短大など)や会社説明会の情報などが掲載されています。多くの学生が、席次表と照らし合わせて、行きたい企業の場所をここで最終確認しています。
席次表を見ながら確認
(3)
企業ブースを訪問する
興味のある企業のブースへGO!
話を聞く前に、担当者に面談カードを1枚渡して下さい。ブースでは、スライドやノートパソコン、自社製品を使って事業内容を説明したり、採用スケジュールの書いた書類やパンフレットを配布されたり、各社様々な方法で会社の説明を行います。 1回の面談時間は各企業によって差はありますが、
事業の説明、採用スケジュール、会社説明会や試験の申込方法などが主な内容です。
就職活動において、人事担当者と話しができる機会はそれほどありません。企業研究が進むと色々な疑問が出てくるはずですから、分からないことがあったら、遠慮せずにどんどん質問!
席数は限られているので、立って説明を聞く企業ブースも
スライドなどを使って事業説明を行う企業
ノートパソコンを使用して、説明する企業
(4)
フリートークCafe& 企業PRコーナー
早期ガイダンス会場では様々な就活支援特設コーナーが開設されています。
●特設コーナーその1「フリートークCafe」
人事担当者や先輩社員とお茶を飲みながら気軽にフリートーク!
●特設コーナーその2「企業PRコーナー」
各企業の採用担当者が皆さんの前で仕事や業界、会社の魅力をプレゼンテーション
面談時間の合間に上手く利用して情報収集に役立てて下さい。
※会場によって内容が異なる場合がございます
フリートークCafe
企業PRコーナー
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ガイダンス 有効活用マル秘テク
知名度にこだわらず、希望業種は全社回ってみる
「早い時間に行ったほうが有利」ということはありません。ガイダンスは17:00まで行われているので、行きたい企業が混み合っているようなら、他のブースを訪問したほうが、効率よく回れます。混んでいる企業は、「時間指定カード」を配っているかどうかを確認。もしあれば受け取って、空いている時間は他の企業を回ると、数多くの企業と面談が可能です。
ブースが混んでる場合は、他の企業に回ってみよう。
人事担当に直接出会える貴重な場所 マナーも心がけよう
会場で選考はありませんが、多くの学生と会う人事担当者にとって、良い表情でマナーもきちんとした学生さんは、やはり印象に残るようです。
早退・欠席した企業のブースがあっても諦めずに自分から連絡
当日、面談を希望していた企業が早退や欠席していた場合は、諦めずに後日自分から連絡し、資料請求依頼や会社訪問への参加を申し出よう。
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